リンクカテゴリ: 関連サイト second NEW 2026.03.06 学ぶ 3月8日は国際女性デー。世界の女性たち・私たちのために今日からできることは? 日本も含めた世界では今もなお、ジェンダー不平等の課題があります。意思決定の場における女性の割合や賃金格差、家事やケア労働の負担など、多くの場面でまだまだ格差があるのが実情です。 毎年3月8日の「国際女性デー」では、こうした課題について理解を深めるとともに、ジェンダー平等の実現に向けた取り組みを世界中で発信するさまざまな活動が行われます。 今回は、そんな国際女性デーの由来や歴史、SDGsとの関係、関わり方などを紹介します。 #今日は何の日? NEW 2026.02.24 学ぶ リサイクルで個人にできることは?無理なく続くリサイクルの具体例とコツ 「リサイクル」は、今ではとても身近なものになりました。ですが、日々の忙しさの中で「なぜ分別が必要なのか」「分別をすると、具体的に何が変わるのか」など、リサイクルの意義を改めて考える機会は少ないかもしれません。 個人がリサイクルに取り組むことは、地球環境を守るために、これからさらにスタンダードになっていくはずです。本記事では、個人でリサイクルに取り組む意義から、今日から無理なく始められる具体的なアクションまで、詳しく紹介します。 #リサイクル NEW 2026.02.20 商品 対馬市の海洋プラごみから生まれた、くらしにやさしく寄り添うバスケット くらしの中で何気なく使うカゴが、実は海を守るアクションにつながっていたらーー。「やさしいバスケット」は、長崎県・対馬市に漂着した海洋プラごみを活用してつくられた商品です。 環境に配慮しながらも空間に溶け込むデザインや、あらゆるシーンで使い勝手のいい機能性など、幅広い用途で自然に手に取りたくなる物を目指した、商品の開発の裏側をご紹介します。 #日用品#海洋ごみ NEW 2026.02.17 商品 アスクルのカタログが生まれ変わって紙バッグに。「Come bag」誕生の裏側 日常で何気なく目にする紙袋が、環境にもやさしくてオシャレだったらーー。「Come bag(カムバッグ)」は、アスクルのカタログを再利用して生まれた紙袋です。 シンプルなテイストの本体にカラフルな取手が映えて、使う人にとって心地よく、作る側の環境への想いも込められています。今回は、そんな商品の開発の裏側をご紹介します。 #リサイクル#日用品 NEW 2026.02.10 アクション 対馬市の海ごみ問題を知ってほしい!デジタルやアートを活用した「Ocean Good Art」の仕掛け人の人生を変えた現状とは? 「日本一海ごみが流れ着く島」と言われている、長崎県対馬市。美しい島の海岸を埋め尽くす海ごみの山が近年、問題となっていることをご存知でしょうか? この現状を変えようと、対馬市の行政やさまざまな団体、市民が一丸となって、あらゆる取り組みをしています。 そのなかでも今回は、対馬市の現状に心を痛めて会社を辞めて移住し、対馬市役所職員に転身した久保伯人さんにインタビュー。久保さんが立ち上げた、海ごみ問題とアートを融合させたプロジェクト「Ocean Good Art」について伺いました。久保さんの生き方を変えるほどの対馬市の現状とは、どんなものなのでしょうか。 #地球環境#海洋ごみ#社会を変える仕掛け人に聞く! 2026.02.05 学ぶ 今日からできる環境にやさしい商品の選び方は?3つの視点と具体例 今では、ニュースやSNSなどで「サステナブル」や「エシカル」といった言葉を耳にする機会が増えたと思います。ですが、個人の行動にまで結びついていない方も多いのではないでしょうか。 例えば、お買い物の際に環境に配慮した商品を選ぶには、「作られる時」「使う時」「捨てる時」の3つの視点がポイントです。商品の背景にあるストーリーや、その商品が役目を終えた後のことを想像してみることで、選ぶべき商品が自然と見えてきます。 今回は、環境にやさしい商品を見極めるための3つの視点と、すぐに実践できる具体的な選び方をご紹介します。 #SDGs#地球環境 2026.02.04 学ぶ SDGsで私たちにできることは?17の目標から考える、暮らしに身近な4つのアクション 気候変動や貧困、資源の枯渇など、地球規模の課題に対して「なんとなく深刻化しているのはわかるけれど、自分にできることはなさそうだ」と感じていませんか。 こうした課題は、国や企業が主導して取り組むことではありますが、個人の行動も決してムダではありません。今回は、地球規模の課題に対する持続可能な開発目標である、SDGsの概要や達成状況、個人が取り組める具体的なアクションを紹介します。 #SDGs#エシカルなくらし 2026.02.03 アクション 海洋ごみの漂着量が日本一。長崎県対馬の美しい自然を守るために私たちにできること 九州と韓国の間に浮かぶ、海に囲まれた美しい島・対馬。ですが今、その海岸には日本一の量の海洋ごみが漂着しています。 見過ごせないこの現実に、私たちは何ができるのでしょうか。対馬の海洋ごみ問題の現状と、レジ袋から始まった小さな一歩がつなぐ、アスクルの未来への取り組みをご紹介します。 #地球環境#海洋ごみ 2026.02.02 学ぶ くらしのサステナブルなアクションクイズ!地球にやさしいのはどっち?第2回 「サステナブルなくらしに興味はあるけど、具体的に何をすればいいの?」と思ったことはないでしょうか。環境や社会への意識が高い人がすること、というイメージがあるかもしれませんが、実は洋服の選び方から毎日食べるもの、キッチンでの習慣など、今のくらしを少しアップデートするだけで、サステナブルなアクションを始めることはできます。 そこで今回は、日々の何気ないシーンでどちらがサステナブルな選択なのかを考える「くらしのサステナブルなアクションクイズ」の第2回をお届けします。全10問の二択クイズにチャレンジして、サステナブルな選択をするヒントを見つけてみましょう。 #エシカルなくらし#クイズ 2026.01.29 学ぶ ごみを減らす「5R」とは? 3Rに加えて意識したい「断る・直す」習慣 私たちの暮らしのなかで、環境に配慮した行動として「3R(リデュース、リユース、リサイクル)」が定着しつつあります。しかし近年は、この3Rにさらに2つの「R」を加えた「5R」という考え方も注目を集めていることをご存知でしょうか。 実は、これまでの3Rだけでは、ごみの削減や資源の保護において解決が難しい課題も浮き彫りになってきています。今回は、持続可能な社会を実現するために、私たちが一歩進んで取り組みたい「5R」について、その意味や具体的な実践方法、そして自治体の事例などを交えて詳しく解説します。 #リサイクル#リデュース#リユース 2026.01.21 アクション 「資源循環を身近に感じる購買体験」を御茶の水美術専門学校の学生と創出。「Creative Solution Awards」プロジェクトレポート 御茶の水美術専門学校では、学生が実社会の課題に向き合う機会として、各企業や団体と産官学連携プロジェクトを定期的に開催してきました。今回は、「Creative Solution Awards -2025 3rd Presentation-」にアスクルがクライアント役として参加。 このイベントでは、アスクルの資源循環に関する取り組みをヒントに、学生たちが「資源循環を身近に感じる購買体験」をテーマとした、さまざまな企画を発表してくれました。 本記事では、そのイベントの様子とあわせて、学生ならではの視点から生まれた企画内容をご紹介します。 #プロジェクトレポート#取り組み事例 2026.01.20 学ぶ エコ活動ってなに?くらしの中で今日からできる10のアイデア 最近、テレビやSNSなどで「SDGs」や「サステナブル」といった言葉を耳にする機会が増えてきました。環境に良いことをしたくても、具体的に何をすればいいのか分からない方もいるかもしれません。 ですが、サステナブルを実現するための「エコ活動」は決して難しいものではなく、日々のくらしの中で少し意識を変えるだけで始められます。この記事では、エコ活動に取り組む意義を解説するとともに、今日からすぐに実践できる10のアイデアをご紹介します。 #SDGs#地球環境 1 / 612345...»最後 » 記事一覧 記事検索 #bookレビュー#SDGs#イベントレポート#インタビュー#エシカルなくらし#エシカルな暮らし#クイズ#コスメ#プロジェクトレポート#リサイクル#リデュース#リユース#今日は何の日?#取り組み事例#地球環境#学び#日用品#海洋ごみ#環境にやさしいマーク#社会を変える仕掛け人に聞く!#防災#食品#飲料 ご不明点やご質問など、フォームよりお気軽にお問い合わせください。 「エシラボ」運営事務局より、 通常1週間以内に回答申し上げます。 お問い合わせ