アクション action NEW 2026.04.14 アクション 5月30日・31日、六本木で開催! 体験型イベント「いい明日がくる展 by ASKUL×LOHACO」の見どころを紹介 環境や社会への配慮が必要だと分かっていても、日々のくらしで余裕がなくて、なかなかそこまで気が回らないという人が多いのではないでしょうか。 環境や社会への配慮と聞くと、何か特別なことをしなければいけないように感じてしまうかもしれません。でも、日々のくらしのなかで使っている日用品をちょっと見直すだけでも、実は気軽に配慮することができます。 そのために、さまざまなメーカーが工夫して商品を世に送り出していることをみなさんに知ってほしい、そして、日々のお買い物のなかで、環境や社会への配慮につながる商品を選ぶこともできるということをもっと知ってほしいーーーそんな想いから、アスクルはイベントを開催します。 その名も、「いい明日がくる展 by ASKUL×LOHACO」。 事務用品の「ASKUL(アスクル)」と、個人向け通販サイトの「LOHACO(ロハコ)」の2つのECサイトの商品が、どんな想いで作られ、私たちの明日をどう変えていくのか。五感をフルに使って体感できる、入場無料のイベントです。 今回は、そのイベントの内容をご紹介します。 #イベントレポート#エシカルなくらし#取り組み事例 NEW 2026.04.13 アクション 10周年を迎えたHAPPY WOMAN FESTAに参加。女性が自分らしく生きられる社会とは?【イベントレポート】 毎年3月8日は女性の権利向上やジェンダー平等、多様な生き方と働き方を考えて行動につなげる日である「国際女性デー」です。日本では、国際女性デーを「知る日」から「行動する日」へと広げるためのイベント「HAPPY WOMAN FESTA」が全国各地で開催されました。 今回は、3月5日開催の「HAPPY WOMAN AWARD」と、3月8日開催の「HAPPY WOMAN FESTA 2026 TOKYO」の様子をご紹介します。 #イベントレポート#取り組み事例 2026.03.11 アクション 商品の「もったいない」に注目。88のブランドと廃棄ゼロを目指す「Go Ethical」 まだ使えるのに、捨てられてしまうものたちがあります。見た目のわずかな傷や割れ、賞味期限が近づいたものなど、それだけで流通から外れて廃棄されていく商品。そんな「もったいない」に対して、企業も消費者もできることがあります。 「Go Ethical」は、アスクルがメーカーと物の価値を見直して、お客様へお得な価格でご紹介するプロジェクトです。今回は、「Go Ethical」の意図や想い、仕組みをご紹介します。 #エシカルなくらし#コスメ#日用品#食品 2026.02.10 アクション 対馬市の海ごみ問題を知ってほしい!デジタルやアートを活用した「Ocean Good Art」の仕掛け人の人生を変えた現状とは? 「日本一海ごみが流れ着く島」と言われている、長崎県対馬市。美しい島の海岸を埋め尽くす海ごみの山が近年、問題となっていることをご存知でしょうか? この現状を変えようと、対馬市の行政やさまざまな団体、市民が一丸となって、あらゆる取り組みをしています。 そのなかでも今回は、対馬市の現状に心を痛めて会社を辞めて移住し、対馬市役所職員に転身した久保伯人さんにインタビュー。久保さんが立ち上げた、海ごみ問題とアートを融合させたプロジェクト「Ocean Good Art」について伺いました。久保さんの生き方を変えるほどの対馬市の現状とは、どんなものなのでしょうか。 #地球環境#海洋ごみ#社会を変える仕掛け人に聞く! 2026.02.03 アクション 海洋ごみの漂着量が日本一。長崎県対馬の美しい自然を守るために私たちにできること 九州と韓国の間に浮かぶ、海に囲まれた美しい島・対馬。ですが今、その海岸には日本一の量の海洋ごみが漂着しています。 見過ごせないこの現実に、私たちは何ができるのでしょうか。対馬の海洋ごみ問題の現状と、レジ袋から始まった小さな一歩がつなぐ、アスクルの未来への取り組みをご紹介します。 #地球環境#海洋ごみ 2026.01.21 アクション 「資源循環を身近に感じる購買体験」を御茶の水美術専門学校の学生と創出。「Creative Solution Awards」プロジェクトレポート 御茶の水美術専門学校では、学生が実社会の課題に向き合う機会として、各企業や団体と産官学連携プロジェクトを定期的に開催してきました。今回は、「Creative Solution Awards -2025 3rd Presentation-」にアスクルがクライアント役として参加。 このイベントでは、アスクルの資源循環に関する取り組みをヒントに、学生たちが「資源循環を身近に感じる購買体験」をテーマとした、さまざまな企画を発表してくれました。 本記事では、そのイベントの様子とあわせて、学生ならではの視点から生まれた企画内容をご紹介します。 #プロジェクトレポート#取り組み事例 2025.11.18 アクション 民間企業から長野の地域づくりへ!アスクル初の「地域活性化起業人」高瀬康秀さん 都会で培ったキャリアを活かし、長野県小海町で地域の未来づくりに挑む――。アスクルからの「地域活性化起業人」第1号として派遣されたのが高瀬康秀さんです。なぜ拠点を移して地域創生に取り組むのか、その思いやキャリアでの学びを伺いました。 2025.10.10 アクション 2025 大阪・関西万博 BLUE OCEAN DOME (ZERI JAPAN)から広がる、海と未来をつなぐ取り組み 2025 大阪・関西万博のパビリオンの一つ「 BLUE OCEAN DOME (ZERI JAPAN)」 では、海洋環境の課題解決に向けた多彩なプログラムが実施されました。アスクルはその中で、6月の「対馬ウィーク」と9月の「BLUE CHALLENGE 2025」に登壇し、企業の立場から資源循環や廃棄削減、海洋ごみ問題への取り組みを紹介しました。 #SDGs#地球環境 2025.08.18 アクション 海洋ごみは、もう見過ごせない!みんなの力で、海とプラスチックに新しい命を 地球の表面の約7割を覆う、海。 海は、世界と私たちをつなぎ、あらゆる命が息づく、生物多様性の宝庫です。しかし近年、その海に増え続けているのが、深刻な問題となっている海洋ごみです。 この海洋ごみを「知る・考える・体感する」共創イベントが、アスクルとヤマハ発動機によって開催されました。 *2025年6月の取材時点の情報です。 #SDGs#リサイクル#学び 2025.08.08 アクション サステナブルな企業とは?具体的な取り組み事例を紹介 サステナブルな世界を実現するためには、企業の取り組みが重要です。その実現に向けて、各企業ではさまざまな活動を進めています。 そして、消費者がサステナブルを意識した経営に取り組む企業を優先的に選ぶことで、個人も地球環境や社会の問題解決に間接的に貢献できるのです。この記事では、企業のサステナブルな取り組み事例をご紹介します。 #取り組み事例 2025.07.11 アクション 水が育つ場所を守る 循環の物語 環境保全に向けた一人ひとりの想い。それは、アスクルの1本のミネラルウォーターにも込められています。アスクル株式会社とグループ会社・嬬恋銘水株式会社が手がける「LOHACO Water」は、ラベルレス仕様のボトルウォーターです。この水から、森を育て、未来につなぐ活動が始まっています。 水を守るには、森を守ること。そして、そこに息づく多様な命の居場所も守ることが欠かせません。 アスクルは、地球の未来を見据えたその第一歩を踏み出しました。 #SDGs#飲料 記事一覧 記事検索 #bookレビュー#SDGs#イベントレポート#インタビュー#エシカルなくらし#クイズ#コスメ#プロジェクトレポート#リサイクル#リデュース#リユース#今日は何の日?#取り組み事例#地球環境#学び#日用品#森林保全#海洋ごみ#環境にやさしいマーク#社会を変える仕掛け人に聞く!#防災#食品#飲料 ご不明点やご質問など、フォームよりお気軽にお問い合わせください。 「エシラボ」運営事務局より、 通常1週間以内に回答申し上げます。 お問い合わせ